第一回全統共通テスト模試の成績

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第一回全統共通テスト模試の成績が確認できました。

 

自宅受験ではなく、5月下旬にちゃんと受けた模試です。

結果

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自己採点 699/900

結果 703/900

自己採点とのずれ +4(0.44%)

判定

下位旧六医 B・C

上位旧六医 E

下位国立医 B

下位国立医(後期) E

反省

数学①と物理の失点が痛いです。

 

はじめての共通テスト形式ということもありましたが、8割を切るのはこれまでにしたいです。

 

共通テスト模試で目指すところは85%です。

 

問題が簡単であれば90%は目指したいです。

 

理系科目は何があっても9割を切らないように気をつけなければいけません。

 

その上で文系科目を安定させていく必要があります。

 

共通テストの性質はセンター試験から引き継いで、理解が疎かな分野が1つでもあるとガクンと得点率が下がります。

 

この模試は第一回目で出題範囲が狭いこともあって、失点がこの程度に抑えられましたが、全範囲含まれるとなると、今のままでは到底敵いません。

 

今後の課題は、今までやったことをもう一度よく見直しつつ、少しずつ学習範囲を広げていくことです。

 

学習範囲は次にある模試の出題範囲にその都度合わせていくのが良さそうです。

 

このままでは受からないポジションにいるので、次の模試までに鍛え上げます。

 

次の模試は、記述が7月進研記述、マークは8月全統共通テスト模試です。

 

たぶんそろそろ紙の成績表もくるので、受け取り次第、追記して画像を載せます。

 

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